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Slang of spotters



航空ファン(スポッター)が良く使う用語と航空用語の簡単な説明です。 スポッターの用語は非公式なので正式な定義はなくて一般的ではないローカルなものもあります。 リンクのある用語をクリックすると写真を見られます。 すみませんが見た後はブラウザで閉じて下さい。



Part1: 知らないと困る航空ファンの常識
16運用--> 南風運用
34運用--> 北風運用
runway滑走路
1タミ第1ターミナル(羽田空港国内線、成田空港)
2タミ第2ターミナル(羽田空港国内線、成田空港)
3タミ第3ターミナル(成田空港)
インタミinternational terminal、国際線ターミナル(羽田空港)
デッキターミナルビルなどの展望デッキ
AランA滑走路/16R,34L(羽田空港)、A滑走路/16R,34L(成田空港)
BランB滑走路/04,22(羽田空港)、B滑走路/16L,34R(成田空港)
CランC滑走路/16L,34R(羽田空港)
DランD滑走路/05,23(羽田空港)
上り出発便がテイクオフ〜離陸すること
降り到着便がアプローチ〜着陸すること
北風運用南風以外の時に34Lや34Rなどの滑走路を利用する運用
南風運用南風の時に16Lや16Rなどの滑走路を利用する運用
ランチェンrunway change、風向きの変化などにより、使用する滑走路を変えること(16R -> 34Lなど)
Part2: 航空ファンと話すのに知っておきたいキーワード
air born滑走路から離陸して、空中に上昇した状態
APUAuxiliary Power Unit、飛行機の尾部に搭載された補助エンジン、排気はエプロンに溜まりやすい
contrailvapor trail、飛行機雲、上空の気温が低く湿度が高いときに出やすい
delivery航空機を製造会社や航空会社などから配送すること
divert到着予定の空港から方向転換して別の空港に着陸すること
ferry飛行機を回送するためのフライト
flight航空機の飛行
Flightradar24iPhoneやスマホ、Mac/PCで航空機の飛行状況をチェックできるアプリ、スポッターの定番
go around滑走路へのアプローチを中断してグライドパスから離脱して待機エリアに上昇すること
hangar航空機の格納庫、機材の整備などに利用される
low pass空港を低空で通過すること、空港管制システムのチェックなどで行われる
PBBPassenger Boarding Bridge、飛行機〜ターミナルの旅客用通路
rotation離陸の際にVR(313km/h)に達すると機首を上げて揚力を増加させること
spotter機体の写真を撮る航空ファン、真横から撮って余白が極小の写真が正統派
winglet主翼の先端に発生する気流の渦による空気抵抗を減らして燃費を改善するもの
アプローチ到着便の滑走路に向けた降下
アンコリanti-collision light、飛行機の機体の上下で点滅する衝突防止用の赤色灯
エアバンドair bund wireless、航空無線、空港ではグラウンド、クリアランス、ディパーチャー、アプローチなど
エプロンターミナルビルに隣接した駐機用のエリア
ガイドウェイ航空機用の誘導路、滑走路〜ターミナルなどの移動用
機番--> レジ
ゲート航空便の搭乗客が乗降するためのターミナルの出入口
ゴーアラ--> go around
スターボードサイドstarboard side、飛行機の右舷、普通は機内との乗降に使われない
スポット飛行機を駐機する位置、駐車場のように番号が付けられている
センターライン滑走路の中央(全長4000mの滑走路では2000mの位置)に引かれた白線
タクシーウェイ--> ガイドウェイ
タクシングtaxiing、航空機が自力で空港内を移動すること
タッチダウン到着便がメインギアを滑走路に接地すること、大形機はスモークが出やすい
タッチダウンゾーン到着便が滑走路にタッチダウンする位置、どの機種でも同じ
テイクオフ離陸、出発便が滑走路から離陸して上昇すること
テクランtechnical landing、燃料補給や乗務員交代などのための着陸、搭乗客や貨物の扱いはしない
トーイングtowing、トラクターにより航空機を牽引して移動すること
トーイングカー--> トラクター
トーイングトラクター--> トラクター
トーバートーイングやプッシュバックのためにトラクターと飛行機をつなげる装置、機種により異なる
トーバーレストラクタートーバーを使わないでトーイングやプッシュバックできるトラクター
トラクター飛行機のトーイングとプッシュバックをする自動車、大形のエンジンは500PS
ハンガー航空機の格納庫、整備などを行う
プッシュバックpushback、トラクターにより航空機を推進してタクシングできる位置に移動すること
プッシュバックトラクター--> トラクター
ポートサイドport side、飛行機の左舷、機内との乗降に使われる
ラインナップ 出発便が滑走路から離陸滑走を開始する位置に待機すること
ランディング着陸、到着便が滑走路に着陸すること
レーダー--> Flightradar24
レジregistration number、民間機を識別するための国際的な番号、軍用機は国別で国際的な体系はなし
レジ番--> レジ
誘導路--> ガイドウェイ
Part3: 辞書にはない飛行機の機種
22Airbus A220
32Airbus A320
33Airbus A330
34Airbus A340
35Airbus A350
38Airbus A380
400Boeing 747-400
600Airbus A340-600
8iBoeing 747-8 Inter continental
B3Boeing 737
ジャンボBoeing 747、B4とは言わない
B5Boeing 757
B6Boeing 767
トリプルBoeing 777、B7とは言わない
B8Boeing 787
Bizbusiness jet、主な製造会社はBombardier、Cessna、DassaultとGulfstream
ダッシュ8--> 8i
Part4: 飛行機に良く乗る人の常識
alliance航空会社により設立された提携・連合組織(one world、Skyteam、Star Alliance、U-FLY、Value Alliance)
キャリア航空会社
コードシェア飛行機を運航する会社との共同運行便
スカチーSkyteam、2000年にデルタなど4社により設立され現在は20社、日本の航空会社は加盟していない
スタアラStar Alliance、1997年にルフトハンザなど5社により設立され現在は28社、ANAは1999年に加盟
ワンワone world、1998年にアメリカンなど5社により設立され現在は14社、JALは2007年に加盟
U-FLYU-FLY Alliance、2016年に雲南祥鵬航空など4社により設立され現在は5社
Value AllianceValue Alliance、2016年にCebu Pacificなど7社により設立され現在は7社、Vanilla Airは設立当初から加盟
春スケ春期スケジュール、航空会社による多客期と閑散期に対応するための便数や機種などの変更
夏スケ夏期スケジュール
秋スケ秋期スケジュール
冬スケ冬期スケジュール
Part5: 日本語の意味と違う航空ファンのスラング
2020ANA JA741A、東京オリンピックに向けた特別塗装機
BB8ANA JA789A、特別塗装機で正式にはBB-8 ANA JET
Cygnus政府専用機、航空管制に使われるコールサインで現在は航空自衛隊の20-11と20-12
DynastyChina Airline、航空管制に使われるコールサイン
R2ANA JA873A、特別塗装機で正式にはR2-D2 ANA JET
Speed birdBritish Airways、航空管制に使われるコールサイン
インコCebu Pacific AirのAirbus A320
ヴァージンVirgin Atlantic Airlways
うどんHong Kong Express B-LCB、うどん/栗林公園を描いた特別塗装機
エコボンANA Wings JA856A,JA857A,JA858A、特別塗装機で現在はANA Wingsの標準塗装
おじさんEmirates A6-EOG、特別塗装機で他のレジもあります
キティEva Airways B-16331、サンリオのキャラクターを描いた特別塗装機で他のレジもある
黒ニュージーAir New Zealand ZK-NZE、機体全体が黒をベースとした特別塗装
サバANA JA801A, JA802A、特別塗装機で現在はANAの標準色
じんべえJTA JA05RK, JA06RK ジンベエザメを描いた特別塗装機
スターウォーズANA JA604A、特別塗装機で正式にはSTAR WARS ANA JET
スペシャルカラーspecial colour、標準色ではない航空機
スぺマ機special marking、珍しいマークのある航空機
たくあんANA JA743A、特別塗装機で正式にはC-3PO ANA JET
ディズニーJAL JA612J、TDRの特別塗装機で正式にはJAL celebration express
トイストーリーChina Eastern B-5976、上海ディズニーリゾートに向けた特別塗装機
どうぶつEmirates A6-EEQ、特別塗装機で他のレジもある
ナッツKorean Air、ニューヨークの事件から
ハミングバードBoeing 737-500、ハチドリ(hummingbird)のイメージから
パンダANA JA606A、現在はANAの標準色
ピーナツ--> ナッツ
ピカチュウANAのポケモン塗装機、最後のJA754Aも現在は標準色
ベアドゥAirDo JA602A、尾翼に白熊が描かれた特別塗装機
ペンギンジェットJAL JA659J、JR東日本のSUICAのCM機、現在はJALの標準色
ボンBombardier DHC-8、ボンちゃんとも言う
ミッキーChina Eastern B-6507、上海ディズニーリゾートに向けた特別塗装機
ミドリムシS7のAirbus A320
ミニオンJ-AIR JA248J、USJの特別塗装機
モヒカンANA JA602A、旧塗装(1982年までの標準色)、現在はAirDoに転籍
ルフトLufthansa
Part6: これも知っていると航空ファン
04出発羽田空港のB滑走路/04からの離陸、海上保安庁などに限定
04到着羽田空港のB滑走路/04への着陸、住民協定により基本的にアサインしない
16L到着羽田空港のC滑走路/16Lへの着陸、住民協定により基本的にアサインしない
16R到着羽田空港のA滑走路/16Rへの着陸、住民協定により基本的にアサインしない
22出発羽田空港のB滑走路/22からの離陸、住民協定により基本的にアサインしない
34L出発羽田空港のA滑走路/34Lからの離陸、住民協定により7時台と8時台の計5便以下に規制
3発機メインエンジンが3基の航空機、現在でも生産されているのはBizのDassault Falcon
34R出発羽田カーブ(VOR-Cではない)、羽田空港のC滑走路/34Rから離陸して城南島の上空で右旋回
4発機メインエンジンが4基の航空機、戦闘機以外の軍用機では主流
airplane飛行機、主に固定翼の旅客機や貨物機に対して使う
approach speed到着便の滑走路への進入速度、157kt(290.764km/h)
ATBair turn back、出発〜テイクオフして出発空港に戻ること
aviation航空機、旅客機、貨物機、軍用機、ヘリコプターなど飛行するものでドローンは含まない
blended wingletswingletの一種、主翼と一体化した形
CAcabin attendant、航空会社の客室乗務員
canted winglets--> winglet
crab横風の強いアプローチの際に風上に機首を向ける飛行姿勢、スリップとの併用もあり
CAcabin attendant、航空会社の客室乗務員
curfew飛行時間帯の規制、深夜〜早朝は禁止
ETOPSExtended-range Twin-engine Operational Performance Standards、双発機に洋上飛行を認定(機材別で機種別の認定ではない)するFAA(連邦航空局)の制度
glass cockpitアナログの計器ではなくコンピューターやLEDモニターなどで構成された計器システム
glide path到着便がILSにより滑走路に進入するスロープの角度、2.5〜3度の降下率
glide slope--> glide path
GSground service、航空会社の地上サービスまたは地上支援要員
GSEground support equipment、地上支援機器
GTBground turn back、出発〜テイクオフしないで出発空港に戻ること
ILSinstrument landing system、飛行機と空港の滑走路端に設置される計器着陸用の装置
jet airlinerターボファンジェットの旅客機(いわゆるジェット旅客機)、planeに含まれる
LCCLow-cost carrier、運航コストを低減して格安の運賃でサービスを提供する航空会社
livery飛行機のカラーリング、英語で制服を意味する
MELON銚子の北東約50マイルにあるVOR
Phonetic code航空機無線で利用されるA〜Zと0〜9の読み方、AはAlfa〜ZはZulu、9はNiner
plane航空便、バスや鉄道などと同じレベルの通称
raked wingtipwingletの一種、主翼と一体化した形
rollout航空機の製造会社から新機種が出荷されること
schimitar wingletswinglet(split-tip)の一種
sharklet--> blended wingletsの一種、主翼と一体化した形
split-tip --> schimitar winglets
STOLShort Take Off and Landing、短かい滑走距離で離着陸できる飛行機
touch and go着陸態勢で滑走路にタッチ、その直後に上昇すること
V1take-off decision speed、離陸決定速度 153kt(283.356km/h)
VRrotation speed、ローテーション速度 169kt(312.988km/h)
V2take-off safety speed、安全離陸速度 181kt(335.212km/h)
VORVHF Omnidirectional Range、滑走路の付近や飛行ルートに設置される超短波全方向式無線標識
VOR-Cアプローチ羽田空港のA滑走路/16Rへのアプローチ、住民協定により基本的にアサインしない
VTOLVertical Take-Off and Landing、ヘリコプターを除く垂直離着陸機、Bell Boeing V-22 OspreyやHarrierが有名
wingtipwingletの一種、Airbus機に装着されている
アーチ新規就航や新機種などの初号機に対して消防車の放水でアーチを描く歓迎式典
アイランド城南城南島海浜公園、羽田空港の撮影スポット(B滑走路/22、C滑走路/34R)
--> 青組
青組ANAとグループ会社
--> 赤組
赤組JALとグループ会社
アタリ!--> 当たり
当たり定期路線の標準色ではなく珍しい飛行機を撮影できること
アッパーデッキ2階建ての旅客機〜Boeing 747とAirbus A380の上のデッキ
アプローチライトアプローチ〜着陸の際に点灯する航空機のライト、ノーズギアや胴体と主翼の接合部付近にある
インターセクションデパーチャー滑走路の途中から出発(離陸滑走を開始)すること
浮いた画地上ではなくフライト中の写真
ウインドシア低空での突風、到着便への影響が大きい
エアボーン航空機(全てのギア)が空中に上昇すること
エンジン旅客機はターボファンエンジンとターボプロップ、戦闘機はジェットエンジンが主流
オーパイAutopilot、旅客機などに導入されている巡航、アプローチ〜着陸を自動化するシステム
オープンパラレル同時発着可能な平行滑走路、1525m以上離れている
--> さくらの丘
奥の細道成田空港の撮影スポット(A滑走路/34L)
沖止めターミナルビルやエプロンから離れたスポットに駐機すること
回転翼機主翼が回転する航空機、ヘリコプターが主流
カーゴローダーGSEの一種、飛行機に航空用コンテナを積載する自動車
カゼひき--> マスク
管制--> タワー
環八アングル羽田空港の撮影スポット(A滑走路/34Lの南端)、環状8号線から撮影する
ギア飛行機の降着装置、ノーズギアとメインギアがある
記念写真--> 証拠写真
キャビンサービスカーGSEの一種、機内整備のスタッフやアメニティなどを運ぶ自動車
キャプテンpilot in command、航空機の機長で肩章は4本線、旅客機や貨物機では定期運送用操縦士の資格が必要
串刺し照明塔などの障害物が航空機の前に写っていること
クリーニングリフターGSEの一種、飛行機の機体を洗浄するための自動車
クリアランス管制官による許可
ケータリング機内食
ケータリングトラックGSEの一種、機内食を運ぶ自動車
ゲジポイント成田空港の撮影スポット(A滑走路/16R,34L)
高翼機主翼が胴体の上方に接合されている航空機、軍用機やロシア製の飛行機に多い
固定翼機主翼が回転しない飛行機、回転翼機の主流はヘリコプター
コパイfirst officer、航空機の副操縦士で肩章は3本線、旅客機や貨物機では定期運送用操縦士の資格が必要
コンフィグseat configration、旅客機の座席配置、通路の本数とクラス別の座席数を元に配置する
さくらの山さくらの山公園、成田空港の撮影スポット(A滑走路/16R,34L)
さくらの丘さくらの丘公園、成田空港の撮影スポット(A滑走路/16R,34L)
シッブ飛行機、航空関係の用語には船と同じものがある
白装束尾翼やボディなどを白く塗装された機材
証拠写真良い写真ではないが、とりあえず撮って残しておく写真
巡航高度水平飛行する高度
城南カーブ--> VOR-Cアプローチ
ステイ航空機を空港に駐機しておくこと、翌日以後に出発
スポッターレジの異なる機体の写真をコレクションする人
スリップsideslip、横風の強いアプローチの際に地面に対して主翼を傾ける(バンク)飛行姿勢
双発機メインエンジンが2基の航空機、旅客機では現代の主流
空美女性の航空ファン、空美ちゃんとも呼ばれます
ターナリ成田空港、正式名称は2004年に新東京国際空港から成田国際空港に変更
ダーハネ羽田空港、正式名称は東京国際空港
ターボプロップ機ターボジェットでプロペラを回転する航空機 DHC-8
タグ車GSEの一種、小型のトラクターに牽引されて航空コンテナや搭乗客のトランクなどを運ぶ車両
タラップ車GSEの一種、乗客が飛行機に搭乗するためのタラップを載せた自動車
タワーcontrol tower、航空管制塔(管制官)、航空無線では羽田空港のコールサインはTokyo tower
チャーリーアプローチ--> VOR-Cアプローチ
ツーショット飛行機が2機の写真
角が生える飛行機の上に照明塔などが重なって写っていること
低翼機主翼が胴体の下方に接合されている航空機、現代の主流
ドッカン上り離陸してすぐに急上昇、または離陸がかなり早いこと
トラフィック航空機の発着回数、いわゆる交通量
とよみ十余三東雲の丘公園、成田空港の撮影スポット(B滑走路/16L,34R)
トンネル出口--> 環八アングル
ナローボディ客室の通路が1本の飛行機
ネタ機定期路線の一般的な標準色の航空機ではなく、珍しい航空機
ノーズギア飛行機の降着装置、機首にあり旅客機のタイヤは2本(A380も2本)が主流
バードストライク鳥と飛行機の衝突、エンジンやコクピットの窓などを破壊することもある
ハイリフトローダー--> カーゴローダー
這う航空機がタクシングなどにより地上を移動していること
はくぶつかん航空科学博物館、成田空港の撮影スポット(A滑走路/16R,34L)
畑ポイント成田空港の撮影スポット(B滑走路/16L,34R)
パッセンジャーステップカー--> タラップ車
羽田カーブ--> VOR-Cアプローチ、現在は34R出発
ハミングバードディパーチャー--> 34L出発
フルスロットルエンジン全開による最高出力
ベーススポッターが良く行く地元の空港、羽田ベースなどのように言う
ベーパー気圧の差によって主翼などに発生する水蒸気、またはその流れ
ベルトローダーGSEの一種、飛行機にトランクなど小型の荷物をバラ積みするベルトコンベア
ホバリングヘリコプターが同じ位置に滞空すること
マーシャラー飛行機を誘導する地上支援要員
マウントさくら--> さくらの山
負け撮りたい航空機を撮れなかったり良い写真を撮れなかったこと
マスク機体の塗装と違和感のある白や灰色のレドーム
メインギア飛行機の降着装置、機体の重心の左右にありタイヤは2本〜12本(Boeing 777)
メインデッキ客席のあるデッキ、Boeing 747とAirbus A380では下のデッキ
--> さくらの山
ヤマザキDaily Yamazaki 成田駒井野店、さくらの山に隣接している
誘導灯上空から認識するために滑走路の両端に設置される照明灯
横風滑走路の横から吹く風、離着陸への影響が大きい
ランプバス空港内(ターミナル〜旅客機など)で搭乗客を輸送するバス、ターミナル間連絡バスとは異なる
リアジェットエンジンが主翼ではなく機体後部に装着された旅客機、ジェット戦闘機はリアジェットと言わない
リタイア組定年退職した航空ファン
リバースthrust reverser、エンジンの推力を後方に変えて飛行機を減速または後退させること
レシプロ機ピストンエンジン(自動車と同じ)でプロペラを回転する航空機
レドームrador dome、旅客機は機首に装備
ローテーション出発便が揚力を強くするために機首を上げること
ワイドボディ客室の通路が2本の飛行機、いわゆる大型機

Phonetic code
AAlfa
BBravo
CCharlie
DDelta
EEcho
FFoxtrot
GGolf
HHotel
IIndia
JJuliett
KKilo
LLima
MMike
NNovember
OOscar
PPapa
QQuebec
RRomeo
SSierra
TTango
UUniform
VVictor
WWhiskey
XX-ray
YYankee
ZZulu
0Zero
1One
2Two
3Three
4Four
5Five
6Six
7Seven
8Eight
9Niner



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