Home>Chuo201
Chuo201 三鷹〜立川 #3



三鷹側から見た国分寺駅の構内で、連続立体交差事業の影響を受けていません。

停車しているのは左から、快速の八王子行き(1番線、201系)、快速の東京行き(4番線、201系)と東村山行き(西武鉄道国分寺線、2000系)です。

この写真は中央本線(ホリデー快速おくたま)の201系車内から撮影しました。

2006/05/04 国分寺
201系 快速 東京行き

中央特快の高尾行きが、国分寺に到着するところです。

特快は1970年代に三鷹〜立川をノンストップで運転されましたが、現在は停車しています。

2006年夏の甲子園で初優勝した早稲田実業高校は正面の左側にあります。

2001/04/15 国分寺
201系 中央特快 高尾行き

快速の東京行きが、国分寺を発車するところです。

右に並んでいるのは、西武鉄道の2000系(国分寺線、東村山行き)です。

中央本線の201系は西武鉄道と仲良し?なのか武蔵境、国分寺、拝島(青梅線)と高麗川(八高線)で、このように隣接して並びます。

2006/02/18 国分寺
201系 快速 東京行き

快速の豊田行きが、西国分寺に到着したところです。

正面にある高架は武蔵野線の西国分寺駅で、向かって右側が府中本町方面です。

2006/09/09 西国分寺
201系 快速 豊田行き

中央特快の東京行きが、西国分寺に到着するところです。

向かって左側の上下線が離れているのは、武蔵野線の貨物線が地下トンネルから出て中央本線に接続するためです。

2006/09/09 西国分寺
201系 中央特快 東京行き

快速の東京行きから見た西国分寺の遠景で、正面が西国分寺駅になります。

正面窓の右側にある装置の液晶ディスブレイには、走行区間と停車駅などが表示されます。

2006/02/18 西国分寺
201系 快速 東京行き

快速の高尾行きが、国立に到着したところです。

上下線ともに線路を再利用したブラットホームでしたが、上り線は連続立体交差事業のため仮設になりました。

2006/02/18 国立
201系 快速 高尾行き

快速の東京行きが、国立を発車するところです。

仮設のブラットホームですが、完成後はどのようになるのでしょうか?

2006/02/18 国立
201系 快速 東京行き

南側にある大学通りから見た国立駅の本屋(南口)です。

有名な大学通りは国立駅の本屋とペアで景観を成すので、「国立駅舎保存の会」が結成され、市役所も応援しています。

国立市を挙げての保存運動ですが、今後の展開が懸念されます。

2006/05/13 国立
国立駅本屋(南口)




Next page
Last page




HomepageHome>Chuo201