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常磐線 415系(佐貫)



常磐線には中小私鉄のローカル線と接続している駅が複数あり、佐貫では関東鉄道 竜ヶ崎線と接続しています。

415系(4+7両)の下り列車が、2番線に到着するところです。

2番線は中線で、特急の通過待ちに利用されていました。

2006/10/15 佐貫
常磐線 勝田行き クハ411-1503

415系(7+4両)の上り列車が、1番線を発車したところです。

佐貫も3線構造で左側は上り列車、中線と右側は下り列車が使用していました。

2006/10/15 佐貫
常磐線 上野行き クハ411-1631

今では珍しくなった401/403系(4+7両)の下り列車が、2番線にやってきました。

このK903編成(7両)には不思議と縁があるようで、何回も遭遇しています。

K903編成 クハ401-74+モハ402-12+モハ403-12+サハ411-701+モハ414-701+モハ415-701+クハ401-73

2006/10/15 佐貫
常磐線 勝田行き クハ401-74

415系(7+4両)の上り列車が、1番線に到着するところです。

佐貫は橋上駅舎で階段に明かり取りもある近代的な造りです。

竜ヶ崎線の佐貫駅は、この右側(東側)の改札口に隣接してあります。

2006/10/15 佐貫
常磐線 上野行き クハ411-610

415系(4+7両)の下り列車が、2番線を発車したところです。

休日の日中は11両編成が標準で4両は1500番台、7両は0番台の組み合せが主流でした。

2006/10/15 佐貫
常磐線 勝田行き クハ411-612

前の写真と同じ場所から同じ列車を望遠のロングで撮ったものです。

415系の編成全体は写りませんが、バックの丘が見えて雰囲気がかなり変わります。

2006/10/15 佐貫
常磐線 勝田行き クハ411-612

牛久からの上り列車が、1番線に到着するところです。

ストレートを快調に飛ばしてきた415系(7+4両)も、3線構造のポイントが見える頃から減速します。

2006/10/15 佐貫
常磐線 上野行き クハ411-604




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