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FUJI/HAYABUSA Oiso



海岸が近く松林の多い大磯に進入する富士/はやぶさです。

JR九州が運営する寝台特急ですが国鉄時代の慣例に従い、下り東京発の先頭車を1号車とした12両編成です。

1.スハネフ14/15 2.オロネ15-3000 3.オハネ15-2000 4.オハネ15 5.オハネ15 6.スハネフ14/15 7.スハネフ14/15 8.オロネ15-3000 9.オハネ15-2000 10.オハネ15 11.オハネ15 12.スハネフ14/15

下りは1 - 6号車がはやぶさ、7 - 12号車が富士で上りは反対なので、はやぶさの6両が見えています。

2007/3/17 東海道本線 大磯
寝台特急 富士/はやぶさ EF6650

下りの撮影地として有名な新子安を通過する富士/はやぶさです。

2008年の夏頃まで上りを撮る鉄道ファンは稀でしたが、2009年に入ると急増しました。

2009/1/24 東海道本線 新子安
寝台特急 富士/はやぶさ EF6650

最新のE231/E233系は新子安のこのカーブを爆走して駆け抜けます。

富士/はやぶさの車両は約40年前のものですが、優等列車らしくはっきり分かるカントでもスピードは落としません。

2009/1/24 東海道本線 新子安
寝台特急 富士/はやぶさ EF6650

2008年の夏の陽を浴びて新子安を快走する富士/はやぶさです。

京浜東北線の大宮方面行きに被られる可能性もあるプラットホームから撮りました。

この頃は暢気にダメ元で富士/はやぶさを撮れました。

2008/8/3 東海道本線 新子安
寝台特急 富士/はやぶさ EF6647

新子安を通過、有名なストレートを爆走する富士/はやぶさです。

プラットホームにいると300mmクラス(35mm換算で450mm)の望遠レンズで後ろ姿も撮れます。

2008/8/3 東海道本線 新子安
寝台特急 富士/はやぶさ 14系




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